【画像あり】トレチノインハイドロキノン療法での乳首の色の変化 | 黒い乳首をピンクにする方法-トレチノインとハイドロキノン-

ハイドロキノンによる沈静と乳首の色素定着(15~72日目)

トレチノインによる皮剥けの直後は、その炎症から肌が少し赤みを帯びている状態です。

トレチノインによる乳首の皮剥け

その炎症を抑えるのとピンクになった乳首の色を定着させるため、15日目からは安定型ビタミンC誘導体10%ローションとハイドロキノンを朝晩塗って行きます。日数の経過とともに、少しずつ赤みが治まり、さらに乳首の色がピンクへと明るく変化していきました。

 

下は72日目の写真です。

トレチノインよる乳首の皮剥けの経過

乳首がピンクになったのと同時に、これまでぼんやりしていた乳輪の際の部分の色素もハイドロキノンで漂白されたので、乳輪がひとまわり小さくなった様に感じます。

 

BIHAKUEN(トレチノイン0.1%とハイドロキノン4%)を使用する前と後の乳首の色の変化です。

 

トレチノインよる乳首の皮剥けの経過トレチノインよる乳首の皮剥けの経過トレチノインよる乳首の皮剥けの経過

今回は、皮膚科の先生にトレチノインとハイドロキノンを処方してもらわなかったので、当然自己責任が伴いましたが、きちんと使用方法(用法・容量)や注意点を守り使用したところ、前回(皮膚科の時)と同じような効果を得ることができました。

 

産後2年経過しても、それ以上変化することのなかった黒い乳首がたった2ヶ月半で、綺麗なピンクの乳首になりました。

 

何より、個人で輸入代行の通販サイトを利用したことにより、予算を皮膚科の約10分の1(約1万円)で済ませることができたので大満足の結果となりました!!

 

私の様に、予算や時間的に皮膚科への通院が難しい方、医師に乳首を触られたり写真を撮られるのに抵抗がある方にとって、通販でトレチノインやハイドロキノンを購入するのは、乳首をピンクにする一つの有効な手段だと思います。

 

ただし個人での使用には自己責任が伴います。勝手な判断は肌トラブルを招きかねませんので十分な注意が必要と言えます。

 

 

今回、私(乳輪の大きさ 約3.5センチ)が使用したのは

※乳輪の大きさや効果の出方によって必要量は個人差があると思います。

 

個人輸入代行のオオサカ堂で買えるトレチノインハイドロキノン

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~トレチノインが一緒に処方される理由~

 

美白効果が高いのであればハイドロキノンの塗布だけで十分と感じる人もいるでしょう。確かにハイドロキノンはアルブチンやビタミンC、プラセンタの100倍近くの美白効果を持ち「肌の漂泊剤」とも言われていますが、皮膚科でトレチノインが一緒に処方されるのにはハイドロキノンの浸透性が関係しています。
水溶性であるハイドロキノンの成分を肌に浸透させるには皮膚上の皮脂が邪魔となり、はじいてしまうのです。そこで皮脂分泌を抑えるトレチノインを予め塗布することでハイドロキノンの浸透を高めるというわけです。またトレチノインを使用することで、より早く肌内に蓄積したメラニンを排出することが可能というわけです。

 

 

 

 

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